2009年10月16日

Nの酒癖

最近はお酒に関する話題が続いている。だから、今回もお酒に関する話題で、友人Nの酒癖について語りたいと思う。


前回書いたが、友人Nは100円ビールでろれつが回らなくなり記憶がなくなるほどお酒に弱い。そんな状態のときに彼が必ずとる行動がある。それは「ぴよぴよ」とひよこことばで話すことだ。泥酔状態の友人Nから発せられることばは抑揚こそつけてはいるが、基本的に「ぴよぴよ」だけ。だから、宴会中の彼との会話はこんな感じになってしまう。

ぼ く「大丈夫か?」
友人N「ぴよぴよぴよぴよぴよ。」←大丈夫・・・と言ってると思う。
ぼ く「吐きそうか?」
友人N「ぴよぴよぴよ。」←いいえ・・・と言ってると思う。
ぼ く「トイレで吐いてきたら?」
友人N「ぴよぴよ!」←いや・・・と言ってると思う。
ぼ く「・・・。」←( ̄^ ̄)凸

想像してもらえれば分かると思うが、泥酔状態の友人Nとの会話は非常に面倒くさい。最初この状況を目の当たりにしたときはからかわれていると思い、ぼくも「わんわん」と犬ことばで対抗して話していたが、少しずつ真剣に話していることが分かってきた。だから最近は、ひよこことばが発せられるようになると酒を飲むのを止めさせ、温かく見守ることにしている。こんな友人Nは変?

今回の教訓・・・友人Nにお酒を飲ませるな(d゚ω゚d)オゥイェー♪


|彡サッ


posted by ぶー at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。